AWS の請求書で用途不明の通信が

無料枠に抑えるため、1つのリージョン(US East Ohio)に限定して使っているはずなのだが、Ohio と Northern Virginia の通信が 0.001 GB 発生していた(AWS Data Transfer USE2-USE1-AWS-Out-Bytes)。$0.01 per GB なのでコストは掛かっていないが、これが増えてくると困る。

Lambda, CloudWatch, SNS はいずれも Ohio になっているがなんでだろう?どこで確認したらよいのだろうか??

来月も注視したい。

0

コメントを残す